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池袋 風俗 オナクラ 素人専門店 可愛塾 池袋本校 スタッフブログ

池袋 風俗 オナクラ 素人専門店 可愛塾 池袋本校の公式ブログです。

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つづき

おひる
2日目&3日目

昼過ぎには邪悪なビーチと言われる「パタヤ」へと到着し、遅めの昼ご飯。

ここは観光客用?のタイ料理レストランな為か若干高めらしい。

それでも昨今のキチガイじみた円高の恩恵を授かり中&元から物価安

なので何も気にならない。

恐らく日本円換算すると1500yen位だったと思う。

フォークが置いてあるお皿の炒め料理は自分の辛い食べ物人生で間違いなく

一位に輝いた。

同時に物凄い量でもあった為、いつもの2.5倍はお腹が膨れていたように思う。

「辛いわよ。大丈夫かしら。」

私が食べ終わった後のお姉さんの[ドヤ顔]が今でも忘れられない。





麻痺した口の中をどうにかする為にそのレストランから道路をはさんでスグにある

海へとダイブしたいほどだった。
sunset




・・・ダイブは「夜」にとっておこう。

呆れるほどくだらない冗談で一人ビーチでほくそ笑んだ。









次回「ジャングリッシュマンの挑戦」
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| 未分類 | 03:23 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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旅行

07:00に空港へと出発してしまうリムジンバスに何とか間に合い飛び乗った。

その日は私の所為なのだがとてもあわただしく、

荷造りもほとんど適当に済ませてしまい忘れ物がないか不安だった。

バスの中であれはこれはと鞄の中を思い返しているとコンタクトの替えを

忘れていることに気がついた。

既に後戻りなど出来ない状況だったので仕方ない事、

と片付けてみたもののやはり悶々と頭の中に残っていた。

空港まではここ池袋から1時間半くらい。昨日からわざと睡眠をとっていない

私にはほどよい仮眠となる。




今まで特に自分の好きな音楽の話などしたことはなかったのだが、

なぜか皆にAKB48でしょ?といわれてしまう。

嫌いではないのだがいかんせん興味を持てず、まともにメンバーの

名前も言えない状態。

まぁ職場の机の壁にポスターが貼ってあるから何の説得力もないのだが。


ちょうど私の大好きなDaughtryの「its not over」が終わる頃に

バスは出発ロビーへと到着した。
TG カウンター

チェックインも済ませ、空港にあるツ●ヤで怪しい二冊のバイブルを買い込み

早々に出国する事にした。

「あっち側」の方がゆったり過ごせる空間があるので。
空港ラウンジ

搭乗してすぐコンタクトをはずし、直立不動の背もたれのまま

飛び立つ瞬間も分からない内に私の記憶は彼方へと消えていった。



| 未分類 | 21:50 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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川遊び

330.jpg

どうもお久し振りです。

豊ぼんです。

またしばらく更新を怠っておりました。すみません。

少し前に遊びに連れて行ってもらいました川遊びについてご報告させていただこうかと。



群馬県は水上、夏は水遊び・冬はスキーなどで賑わう街らしいです。

その日はラフティング・キャニオニングという二つの遊びをしてきました。

現地の天気も大変良く、絶好の遊び日和となりまさか自分の運動不足のせいで

地獄の様な経験が出来るとは思いもしませんでした。



とりあえず写真を現地の雰囲気が少しでも伝われば。と思い

載せてみたはものの、完全にセンスのなさ加減が露呈してしまってます。

お恥ずかしい限りで。

写真の旗が立っている辺りが今回お世話になったお店さんです。

午前・午後の二部に分かれておりますので朝の9時頃には着いてました。

スタッフさんの説明を聞き、ウエットスーツに身を包み・・

とさらっといきたいところでしたがキツいの何のって。

コレどうぞっ!て元気に手渡されたやつがみてくれからしてタイトなんです。

同行した方にもお手伝いいただきながら傲慢なボデーをしまいこみました。

体を合わせろよ。と言われてしまえばそれまでなんですが。

他は何にも支障なかったんですがね。

ヘルメットのベルトが完全に留められない位でしたので。

安全を確保するためのメットに生命の危機を感じました。


~午前の部:キャニオニング~


バスに10分ほど揺られ、山道に到着。

事前の説明では自然に造られた岩の滑り台での楽しいご遊戯を!

との事でしたが、ひとつだけ気になる事を言ってたんです。

「くじけないで頑張ってくださいね♪」と。

正直ナメてました。

自然を。

キツいの何のって。

ウエットスーツではありませんよ。

山道が。

目的地に着いた時には恐らく私、半分べそかいてました。

途中何度くじけそうだった事か。

途中何度足元に流れる天然のボル●ィックを飲んでやろうかと

無駄に意気込んだ事か。

あの時の意気込みは何にも勝るものだったと思ってます。

後半なんか、私の真後ろのどこぞの方かも分からない親切な

人がお尻押してくれてましたし。

この時ほど人の親切な気持ちと「頼むから無事に登頂して

間違っても転がり落ちてくんじゃねーぞ!?」

的な感情を同時にビンビン感じた時はありませんでした。

その後は中々体のせいで滑ってくれない天然スライダー

で至福の時間を過ごしましたとさ。



その時に患った左足首に未だに違和感があるんだとさ。






午後の部「ラフティング」につづ・・・け!













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